ロボットテクノロジージャパン2026、いよいよ開幕
ロボットテクノロジージャパン2026が本日、いよいよ開幕となった。開会式で、主催者のニュースダイジェスト社の八角秀社長が「かつてないほどに、産業界からロボットへの注目が集まっている。この会場にも期待感を持った来場者が集まる。本日から3日間、各社のブースで熱い商談を繰り広げてほしい」とあいさつした。愛知県の古本伸一郎副知事や経済産業省製造産業局産業機械課の石曽根智昭ロボット政策室長、日本ロボット工業会の山口賢治副会長、デンソーウェーブの相良隆義らも登壇し、テープカットを執り行った。