大喜産業(F35)は、ゼラロボティクスの触覚センサー「uSkin(ユースキン)」をPRする。人の触覚に近い感度とレンジで力をセンシングできるのが特徴。同社としては展示会初出展で、ユースキンをベースにロボットハンドを制作するインテグレーションサービスも展開している。 杉田浩之名古屋支店長は「アームロボットやAMRも出展しているが、ユースキンへの関心が特に高い。具体的なニーズを持った来場者が多いので、しっかりニーズに対応したい」と力を込める。
アクセスランキング
データベース情報
1.[注目製品PickUp! vol.101]用途に応じて姿を変えるAMR/Industry Alpha「Mikoshi」
2.[SIerを訪ねてvol.70]シミュレーションと経験で生産効率が高いシステムを/ROBO TAC
3.[ショールーム探訪 vol.45] 搬送から検査、積み付けまで一気通貫!/ティーネットジャパン「名古屋デジタルイノベーションセンター」
4.米国でロボット活用の量も質も幅も広がる/IMTS2026
5.JIMTOF2026の企画展示でロボット技術に焦点
ヤマハ発動機
IZUSHI
インプローブ
ブライセン
DINGS' JAPAN
ロボットダイジェストのパートナーメディア「月刊生産財マーケティング」。工作機械や関連機器のマーケティング誌で、最新技術やメーカー各社の販売戦略、分析記事など、ものづくりに携わる方々に有益な情報が満載です。2026年10月号の特集は「『2兆円』時代のJIMTOF~自律する生産現場が求めるもの~」です。電子版も販売しております。詳しくは当欄の下部から。