シュンク・ジャパン(E34)は補正ユニット「AGM」などを展示する。AGMは対象物(ワーク)を挿入する際などの位置や角度のずれを吸収する補正ユニット。「位置ズレが原因でロボットに過負荷がかかり稼働停止してしまうケースがあるが、AGMがあればこれを防止できる」と関谷行矩マネージャーは言う。
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