2022.06.29
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[特集 ロボットテクノロジージャパンvol.8]RTJに行こう!

公式ウェブサイトから事前登録を

RTJ2022公式ウェブサイト(robot-technology.jp/)

RTJ2022では、混雑回避や新型コロナウイルスの感染予防対策のため、事前登録制を採用している。事前に発行・印刷した入場証を持参すると、来場当日は直接入場できる。来場登録は公式ウェブサイトから。

STEP.01:来場者登録ページから入場証を入手<プリントアウトして必ず持参>

事前登録はこちら

STEP.02:入場証を持って入場

 

【6/30 スペシャルセッション】これからのロボットの使い方

ロボットの限界を広げる技術が次々に開発されている。ひと昔前は夢物語だったロボットの使い方が、日進月歩の技術進化でより現実のものとなってきた。2030年にロボットはどう進化し、日本の製造現場をどう変えるのか? 製造企業が今取り組むべきことは? 業界をけん引するフロントランナーがスペシャルセッションで語り合う。

日時:6月30日(木)13:30~14:45

場所:主催者ステージ(ホールD)

定員:240人

「robot digest」コラボレーション企画

【7/1 併催イベント】SIer’s Day in 愛知

FA・ロボットシステムインテグレータ協会 久保田和雄会長

ロボットのシステムインテグレーター(SIer、エスアイアー)の団体であるFA・ロボットシステムインテグレータ協会が、SIer同士やSIerとロボット導入検討企業が交流を図るためのイベント「SIer’s Day(エスアイアーズデー)」を開催する。

日時:7月1日(金)13:00~16:00

場所:主催者ステージ(ホールD)

定員:240人

Sler’s Day in 愛知の聴講予約はこちら

(FA・ロボットシステムインテグレータ協会の公式サイト)

主催:FA・ロボットシステムインテグレータ協会

共催:ニュースダイジェスト社

【7/2 特別セミナー】新分野に学ぶロボット活用術

ロボットの活躍の場が広がっている。その広がりは製造業や物流業の枠を超え、農作業や宇宙作業にまで。アームで作業する点は一般的な産業用ロボットと同じだが、その作業環境はハードで、担う作業はより複雑だ。新分野のロボットに、製造業や物流業での一歩進んだ自動化を実現するヒントを探る。

展示協力:inaho/アストロスケール、オーエスジー

日時:7月2日(土)

   特別セミナー01 10:30~11:15

   特別セミナー02 11:30~12:15

場所:主催者ステージ(ホールD)

定員:240人

【主催者企画展示】産業用ロボット体験ゾーン

人工知能(AI)ロボットオセロ対局

各種ゲームを通じて、産業用ロボットを体験するできるゾーン。ロボットの安全性や扱いやすさなどを体験して理解を深めることで、導入を検討中の来場者や、新しい導入のかたちを模索している来場者へのヒントづくりを目指す。日時:6月30日(木)~7月2日(土)終日展示場所:産業用ロボット体験ゾーン(ホールC)共催:中部地域SIer連携会/伊藤電機▶RTJ2022の会場マップはこちら

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