アイエイアイ(D02)は電動シリンダー「エレシリンダー」などを展示する(=写真)。電動のためコンプレッサーを設置する必要がなく、「二酸化炭素の排出量を抑えられ、電気代を削減できる。業界を問わずさまざまなお客さまの製造ラインに導入していただきたい」担当者は話す。
アクセスランキング
データベース情報
1.[iREX2025リポートvol.9]周辺機器の使用イメージや使い心地を分かりやすく提案
2.[特別企画 密着!高校生ロボットSIリーグvol.8(最終回)]それでも逃げずに戦い抜く/愛知総合工科高校
3.ヒューマノイドロボットの自律作業の現在地と可能性示す/山善
4.人手不足に直面! 米国製造業で「自動化は必須」に【後編】/IMTS2024
5.[ロボットが活躍する現場vol.25]多彩なロボ活用で物流DXを実現/トラスコ中山
ROBO TAC
ニシカワ
ウイスト
YUSHIN
CKD
ロボットダイジェストのパートナーメディア「月刊生産財マーケティング」。工作機械や関連機器のマーケティング誌で、最新技術やメーカー各社の販売戦略、分析記事など、ものづくりに携わる方々に有益な情報が満載です。2026年3月号の特集は「加工トラブルを防ぐ~難題は切りくずとクーラント~」です。電子版も販売しております。詳しくは当欄の下部から。