RTJ2024の「開会レセプション」が初日の午後、Aichi Sky Expo(アイチ・スカイ・エキスポ)の会議室で開催された。 まずは主催者を代表し、ニュースダイジェスト社の八角秀常務があいさつした。続いて、出展者を代表してダイヘン(C04)のFAロボット事業部長の神品泰宏執行役員が乾杯の発声をした後、開会レセプションに参加した約100人の業界関係者が懇親を深めた。
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データベース情報
1.小笠原会長が社長を兼任、小川社長はAIロボティクス事業統括に/安川電機
2.長野に真空吸着テストルーム開設、埼玉・名古屋・大阪と合わせ4拠点に/日本ピスコ
3.プレス機と高速・高精度に連携、ワーク搬送用の産業用ロボットを発売/アイダエンジニアリング
4.西欧のロボット密度が過去最高、日本は世界4位/国際ロボット連盟
5.ヒト型ロボのコンソーシアム設立。7月には拠点開設も/山善、INSOL-HIGHなど
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