月額制の倉庫ロボットサービス「Roboware(ロボウェア)」を展開するGaussy(東京都港区、中村遼太郎社長)は8月25日、HAIROBOTICSJAPAN(ハイ・ロボティクス・ジャパン、埼玉県三芳町、リュウ・コウ社長)のケース搬送ロボット「HAIPICK(ハイピック)」の取り扱いを開始したと発表した。ハイピックはコンテナや段ボール箱を棚の高い場所にも出し入れできる搬送ロボットだ。横浜市鶴見区のRobowareショールームにも実機を展示する。
>>倉庫向けロボットのショールームを開設/Gaussy
>>倉庫向け月額ロボットサービスにフォワードエックスのAMRを追加/Gaussy
ピッキングロボに高さ425mmのコンテナ対応モデルを追加/オートストア
ショールーム「LUX」で物流ロボットのデモを披露/オカムラ
搬送ロボットと倉庫制御システムを卸売り倉庫に納入/OrLinK
シリーズ最大! 1.5t可搬のAGVを世界一斉発売/オムロン
[進化する物流 vol.23]自動化の鍵は丁寧なコンサルティング/T5
[特集 2023国際ロボット展vol.10]多彩なソリューションを提案/併催ゾーン
[iREX2025リポートvol.10]マテハンシステムは市場の要求が明確に【前編】
ロボットで野菜の収穫作業を自動化!/AGRIST 高辻克海CVO インタビュー
[新連載 進化する物流vol.3]国際物流総合展に最新ソリューション集う【その2】
産業用ロボットにはどういったタイプがあるのか。分類や定義、トレンド、歴史など、さまざまな観点から説明します。
“自社に合った、本当に役立つロボットシステム を導入するにはどうすればよいのか。その手順や気を付ける点などを解説します。
「産業用ロボットの導入コストはどれくらい?」。ロボット本体やシステム構築に掛かるコストの目安や考え方を紹介します。
産業用ロボットには専門用語がたくさんあります。企業のホームページやカタログを読む際に役立つ基本用語を説明します。
アクセスランキング
データベース更新情報
1.[注目製品PickUp! vol.100]「手軽な自動化」を実現!/SUS「GFコンベヤ薄型」
2.[特別企画 第5回高校生ロボットSIリーグに迫るvol.4]高校生の考え方を知るきっかけに/サンメカニック
3.JIMTOF2026の企画展示でロボット技術に焦点
4.[活躍するロボジョ vol.46]WESの世界展開を目指して/Mujin Japan 中澤香織さん
5.都内にイノベーションセンター設立、自社技術生かす自動倉庫も開発/伊東電機
インプローブの情報が更新されました。
IZUSHIの情報が更新されました。
三明の情報が更新されました。
アフレルの情報が更新されました。
日本システム開発の情報が更新されました。
ロボットダイジェストのパートナーメディア「月刊生産財マーケティング」。工作機械や関連機器のマーケティング誌で、最新技術やメーカー各社の販売戦略、分析記事など、ものづくりに携わる方々に有益な情報が満載です。2026年10月号の特集は「『2兆円』時代のJIMTOF~自律する生産現場が求めるもの~」です。電子版も販売しております。詳しくは当欄の下部から。