RTJ2022ならではの特徴に、数多くの工作機械メーカーが出展することが挙げられる。産業用ロボットと工作機械が融合した自動化システムが、今回展の見どころの一つになるだろう。機械加工分野向けの…
RTJ2022には、ロボットをすでに導入したユーザーをはじめ、これからロボットを導入し、自動化を進める加工企業が足を運ぶ。特に愛知県で開催されるため、地元の中部地域から多くの来場が見込まれる…
RTJ2022では「NICE TO MEET FUTURE」をテーマに、出展各社が最新製品や技術を披露する。主催者の企画セミナーや展示での、産業用ロボットの活用術の提案や体験ゾーンも見逃せない。ここでは公式メ…
〔特集ロボットテクノロジージャパン〕vol.1~vol.5 はこちらから
(vol.1~vol.5の記事一覧ページが開きます)
磁気エンコーダー付き軸受け開発、ロボット関節の小型化に/NTN
[活躍するロボジョvol.6]ダイナミックな動きに魅せられて/村田機械 山田文恵さん
梱包箱の組み立てや箱詰めのシステムを発売/カワダロボティクス
「単純作業の自動化」を使命に、取り出しロボから物流、そしてSIerへ【前編】/スター精機
[注目製品PickUp! vol.85]ワークと近距離の撮像で精密作業を自動化/IDS「Ensenso Bシリーズ」
[進化する物流vol.7]最先端が一堂に、国際物流総合展リポート【その4】
「多階層ロボットストレージシステム」の受注を開始/シャープ
テーブル旋回軸をロボットコントローラーから制御/ユニバーサルロボット、オリエンタルモーター
ロボット事業に挑むジャバラメーカー【後編】/ナベルホールディングス永井規夫社長、永井杏奈取締役
産業用ロボットにはどういったタイプがあるのか。分類や定義、トレンド、歴史など、さまざまな観点から説明します。
“自社に合った、本当に役立つロボットシステム を導入するにはどうすればよいのか。その手順や気を付ける点などを解説します。
「産業用ロボットの導入コストはどれくらい?」。ロボット本体やシステム構築に掛かるコストの目安や考え方を紹介します。
産業用ロボットには専門用語がたくさんあります。企業のホームページやカタログを読む際に役立つ基本用語を説明します。
アクセスランキング
データベース更新情報
1.[ロボットが活躍する現場 vol.59] アルミ総合メーカーが挑む、重量物の自動搬送とは/UACJ
2.[進化する物流 vol.23]自動化の鍵は丁寧なコンサルティング/T5
3.「ロボットテクノロジージャパン2026」が6月11日から開幕!
4.可搬質量35㎏、リーチ2030mmの協働ロボットを発売/安川電機
5.[活躍するロボジョ vol.44]信頼される技術者でありたい/ニデックドライブテクノロジー 福岡紀砂世さん
エクセディの情報が更新されました。
三明機工の情報が更新されました。
ウイストの情報が更新されました。
XYZ Robotics株式会社の情報が更新されました。
ABB Robotics Japanの情報が更新されました。
ロボットダイジェストのパートナーメディア「月刊生産財マーケティング」。工作機械や関連機器のマーケティング誌で、最新技術やメーカー各社の販売戦略、分析記事など、ものづくりに携わる方々に有益な情報が満載です。2026年5月号の特集は「AIブームが広げる市場~成長領域のニーズに応えよ~」です。電子版も販売しております。詳しくは当欄の下部から。