ドイツに本社を置くニウラロボティクスは7月20日、ヨーロッパの投資企業リンゴット、ヴァスキュアード・ベンチャー、プライムパルス、HVキャピタルが率いる5500万ドル(約77億円、1ドル=140円換算)の資金調達ラウンドを終えたと発表した。
ニウラは2021年に人工知能(AI)を搭載した協働ロボット「MAiRA(マイラ)」を発表している。アメリカや日本でも事業展開を加速し、増加する受注に対応するため生産体制の強化を図る。
パートナーシップを締結し、協働パレタイズシステム開発/オークラ輸送機、ユニバーサルロボット
AIと近接覚センサーでピッキングから検査まで自動化/MENOU、Thinker
協働ロボットの関節に最適なモーター発売/マブチモーター
2024年のロボットトレンド、トップ5を発表/国際ロボット連盟
[iREX2025リポートvol.11]マテハンシステムは市場の要求が明確に【後編】
RTJ出展者インタビュー/豊電子工業、ハーモニック・ドライブ・システムズ、DOBOT JAPAN、フジキカイ
ナベルHDのロボットカバーをUR+製品として認証/ユニバーサルロボット
パートナー企業35社とオンライン展、9月12日から/ユニバーサルロボット
可搬2倍の協働ロボが登場!/安川電機
産業用ロボットにはどういったタイプがあるのか。分類や定義、トレンド、歴史など、さまざまな観点から説明します。
“自社に合った、本当に役立つロボットシステム を導入するにはどうすればよいのか。その手順や気を付ける点などを解説します。
「産業用ロボットの導入コストはどれくらい?」。ロボット本体やシステム構築に掛かるコストの目安や考え方を紹介します。
産業用ロボットには専門用語がたくさんあります。企業のホームページやカタログを読む際に役立つ基本用語を説明します。
アクセスランキング
データベース更新情報
1.[ロボットが活躍する現場vol.62]停止を恐れず自動化を磨く/和歌山アイコム
2.[活躍するロボジョ vol.45]トレーニングはいわば始まり/Mech-Mind 戌神霖さん
3.[特別企画 第5回高校生ロボットSIリーグに迫るvol.3]全体の底上げにつながる支援を/興和オプトロニクス
4.Mujin Japanと業務提携、入庫から出庫までの一貫したソリューションを提供/ExotecNihon
5.神戸大学と包括的な産学連携を推進/オークラ輸送機
ブリヂストン / ブリヂストン ソフトロボティクス ベンチャーズの情報が更新されました。
IZUSHIの情報が更新されました。
ヤマハ発動機の情報が更新されました。
浜松貿易の情報が更新されました。
フジ矢の情報が更新されました。
ロボットダイジェストのパートナーメディア「月刊生産財マーケティング」。工作機械や関連機器のマーケティング誌で、最新技術やメーカー各社の販売戦略、分析記事など、ものづくりに携わる方々に有益な情報が満載です。2026年8月号の特集は「飛躍する中堅・中小~100億に向け攻める経営~」です。電子版も販売しております。詳しくは当欄の下部から。