最新の物流ロボットが一堂に、アジア最大級の物流専門展が開催【その1】/国際物流総合展2026 フォトリポート
9月8日~11日の4日間、東京都江東区の東京ビッグサイトでアジア最大級の物流専門展「国際物流総合展2026」が開かれ、7万7940人が来場した。マテリアルハンドリング(マテハン)機器や物流ロボットなどのメーカーが多数出展し、人工知能(AI)を組み込んだロボットシステムや新開発の無人搬送車(AGV)/自律走行型搬送ロボット(AMR)、新構造の自動倉庫などを披露した。各社の展示を写真で紹介するフォトリポートの「その1」では国内マテハン機器メーカーの展示を中心に取り上げる。
(国際物流総合展2026 取材班)
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