「ロボットテクノロジージャパン(RTJ)」の会場速報を掲載中です!
物流向けのシステムインテグレーションを手掛けるT5(東京都世田谷区、大西弘基社長)は1月16日、セイノーグループの地区宅便(東京都練馬区、河合秀治社長)の自動倉庫導入プロジェクトを受注したと発表した。
千葉市緑区の物流センターへの、ROMS(ロムス、東京都品川区、前野洋介社長)製の自動倉庫「Nano-Stream(ナノストリーム)」などの導入を支援する。T5が設計・施工・据え付け・稼働立ち上げまでを一貫して推進する。2026年7月の稼働を予定する。
>>[進化する物流 vol.23]自動化の鍵は丁寧なコンサルティング/T5
[進化する物流vol.11]米国ローカスロボティクスが日本初上陸
無人搬送システムを体験できるショールームを開設/eve autonomy
実機体感イベントを開催/シュナイダーエレクトリック
無人搬送ロボットを導入した新物流施設をオープン/サンゲツ
全国フォーラムで「企業会員制度」の開始を発表/全国ロボット・地域連携ネットワーク
「医療×庫内物流」テーマのウェブセミナーを2月24日に開催/オートストアシステム
18社共同で「第2回物流DX会議」を8月23日に開催
トラック上のコンテナからの荷下ろしロボットを開発/Mujin
機械商社が搬送ロボットを自社開発/アルテック
産業用ロボットにはどういったタイプがあるのか。分類や定義、トレンド、歴史など、さまざまな観点から説明します。
“自社に合った、本当に役立つロボットシステム を導入するにはどうすればよいのか。その手順や気を付ける点などを解説します。
「産業用ロボットの導入コストはどれくらい?」。ロボット本体やシステム構築に掛かるコストの目安や考え方を紹介します。
産業用ロボットには専門用語がたくさんあります。企業のホームページやカタログを読む際に役立つ基本用語を説明します。
アクセスランキング
データベース更新情報
1.フィジカルAIがさらに進化、新商品が一堂に【前編】/ファナック 第35回新商品発表展示会
2.フィジカルAIがさらに進化、新商品が一堂に【後編】/ファナック 第35回新商品発表展示会
3.[ロボットが活躍する現場 vol.61]自動化テーマは“単純作業の省人化”/北東工業
4.[ロボットが活躍する現場 vol.60]自動化システムの自作でノウハウを守る/セトウチパッケージ
5.フィジカルAIに脚光! 来場者数は過去最多を更新【その1】/ロボットテクノロジージャパン2026
三明の情報が更新されました。
日本システム開発の情報が更新されました。
Mujin Japanの情報が更新されました。
ハクオウロボティクスの情報が更新されました。
パナソニック アドバンストテクノロジーの情報が更新されました。
ロボットダイジェストのパートナーメディア「月刊生産財マーケティング」。工作機械や関連機器のマーケティング誌で、最新技術やメーカー各社の販売戦略、分析記事など、ものづくりに携わる方々に有益な情報が満載です。2026年6月号の特集は「RTJで“現場”が変わる!~最新ソリューションは愛知に~」です。電子版も販売しております。詳しくは当欄の下部から。