生産現場のロボット化と自動化を支援するウェブマガジン

過去の特集一覧

RECENTRY POSTS

[5日間の夏期集中講座]ここだけは押さえたい!産業用ロボットのきほんの「き」

産業用ロボットのウェブマガジン「ロボットダイジェスト(ロボダイ)」は創刊以来、ロボット関連のさまざまな記事を発信してきた。だが、過去の記事を振り返ると、一つだけ足りないものがあった。ロボットの基本的な内容を解説する、きほんの「き」の記事だ。「夏期集中講座」と題し、押さえておくべき基本的なポイントを5日間にわたって解説する。

【特集】集結! 自動化の最新提案【vol.6~10】

新型コロナウイルスの影響で、国内外の展示会や各社主催の新製品発表会などが相次いで延期・中止されている。海外ではドイツで開かれるロボット・自動化の国際見本市「automatica(オートマティカ)2020」が12月に延期され、国内では愛知県で開かれる「ROBOT TECHNOLOGY JAPAN (ロボットテクノロジージャパン)2020」の開催見送りが決まった。顧客に最新提案を発表する場がなくなっても、自動化の進化は止まらない。そこでロボットダイジェストでは、工場自動化(ファクトリーオートメーション=FA)関連企業とユーザー企業を結び付けるべく各社の最新自動化提案を紹介する。

【特集】集結! 自動化の最新提案【vol.1~5】

新型コロナウイルスの影響で、国内外の展示会や各社主催の新製品発表会などが相次いで延期・中止されている。海外ではドイツで開かれるロボット・自動化の国際見本市「automatica(オートマティカ)2020」が12月に延期され、国内では愛知県で開かれる「ROBOT TECHNOLOGY JAPAN (ロボットテクノロジージャパン)2020」の開催見送りが決まった。顧客に最新提案を発表する場がなくなっても、自動化の進化は止まらない。そこでロボットダイジェストでは、工場自動化(ファクトリーオートメーション=FA)関連企業とユーザー企業を結び付けるべく各社の最新自動化提案を紹介する。

[沖縄ウィークvol.1]ウチナーに来るかロボットの波!? 沖縄の自動化ニーズの今

日本有数のリゾート地として知られる沖縄県。年間の観光客数が1000万人を超え、観光業が盛んな県だが、製造業の現況はどうだろうか。そして、産業用ロボットの需要はどれほどあるだろうか。ロボットダイジェスト編集部は2020年1月27日~29日の3日間、現地のロボット関連企業や自治体関係者、行政関係者などを取材した。本日から1週間、「沖縄ウィーク」として沖縄県の自動化ニーズの今を紹介する。果たして、「ウチナー」こと沖縄県にロボットの波は来るのだろうか――?

[特別企画 新ロボット展 in 2020年愛知] ROBOT TECHNOLOGY JAPAN特設ページ

注)新型コロナウイルスの感染拡大を考慮し、「ロボットテクノロジージャパン2020」は開催中止となりました(4月13日修正)
[vol.1]ROBOT TECHNOLOGY JAPANに込める思いとは/RTJ事務局長インタビュー
[vol.2]優しくつかめるAハンド、加工現場でどう使う?/安藤
[vol.3]製品PRしつつトレンドをキャッチ/コスメック
[vol.4]火の国のSIer、愛知で受注を伸ばす/シナジーシステム

[特集SIerになろうvol.0]これほどの成長産業は他にない

産業用ロボットがあらゆる産業から注目されている。ロボットは周辺機器や他の設備などと組み合わせてシステム構築しなければ使えないが、そのシステム構築を担うシステムインテグレーター(SIer、エスアイアー)の数が足りていない。成長が確実な産業で、需要は増えるが担い手不足。新規事業を模索する企業にとっては、SIer業界参入の絶好のチャンスだ。
そこで「robot digest(ロボットダイジェスト)」では、工場自動化(ファクトリーオートメーション、FA)の専門誌「月刊生産財マーケティング」編集部とタッグを組んで、「SIerになろう」と題した総力特集を実施した。

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