ユーシン精機は1月5日、創立50周年の記念ロゴを制定したと発表した。
同社は今年10月に創立50周年を迎える。このロゴは、前向きにチャレンジし続ける次の50年への思いを表現したもの。三角形は、未来へつながる方向を指し示すイメージで、角を下に持ってくることで「型にはまらない自由な発想」を表した。また輝く色で、多くの可能性を秘めた個性が集まり発展する姿を表現した。
>>[注目製品PickUp!vol.17]早さを極めたハイエンドロボット【前編】/ユーシン精機「FRA」
>>[注目製品PickUp!vol.17]早さを極めたハイエンドロボット【後編】/ユーシン精機「FRA」
>>積み下ろしロボを発売、物流業界へ参入/ユーシン精機
>>新潟に技術サービス拠点を新設/ユーシン精機
>>ドイツに現地法人を設立/ユーシン精機
>>大型成形機対応の取り出しロボットを発売/ユーシン精機
>>設立50周年記念に新ショールーム見学会と祝賀会開催/ユーシン精機
>>スウェーデンの取り出しロボットメーカーを子会社化/ユーシン精機
産業用ロボットにはどういったタイプがあるのか。分類や定義、トレンド、歴史など、さまざまな観点から説明します。
“自社に合った、本当に役立つロボットシステム を導入するにはどうすればよいのか。その手順や気を付ける点などを解説します。
「産業用ロボットの導入コストはどれくらい?」。ロボット本体やシステム構築に掛かるコストの目安や考え方を紹介します。
産業用ロボットには専門用語がたくさんあります。企業のホームページやカタログを読む際に役立つ基本用語を説明します。
アクセスランキング
データベース更新情報
1.アーム付き搬送ロボットで部品倉庫の自動化を提案/シャープ
2.私自身がワクワクする/安川電機 小川昌寛 社長
3.[iREX2025リポートvol.15] 西日本のロボット業界も開発盛ん/ロボットメーカー編
4.[注目製品PickUp! vol.90]セミオーダーシステムで自動化を支援/Robofull「Flex Mate」
5.「ワクワクを取り戻す」。新発想のロボやドローンをアキバから
ニシカワ の情報が更新されました。
ウイストの情報が更新されました。
YUSHINの情報が更新されました。
CKDの情報が更新されました。
DOBOT JAPANの情報が更新されました。
ロボットダイジェストのパートナーメディア「月刊生産財マーケティング」。工作機械や関連機器のマーケティング誌で、最新技術やメーカー各社の販売戦略、分析記事など、ものづくりに携わる方々に有益な情報が満載です。2026年2月号の特集は「技能補うデジタル技術~熟練者不足を解決するには~」です。電子版も販売しております。詳しくは当欄の下部から。